今までに紹介したもの
<山口をモデルにした本>
萩見聞                     絶版です。申し訳ありません。
■萩市広報課/発行 ■952円
長州藩の経営管理
■林三雄/著 ■文芸社 ■2,800円    
只今品切れです m(__)m
■ISBN:4-8355-1909-4
萩・津和野・山口 散歩23コース
■金谷匡人/編 ■山川出版社 ■1,200円
■ISBN:4-634-60930-4
幕末 長州藩の人びと           絶版です。申し訳ありません。
■萩市広報課/発行 ■952円
■石原啓司/著 ■1,000円
西中国山地の沢
■三浦章/著 ※自費出版 ■1,800円   大人気商品です!!
ちょっと、そこの山まで
■岡研一/著 ※自費出版 ■1,619円
美しき故郷  画文集●うつくしきふるさと[山口県東部版]
■国重昌利/文 川口健治/絵 ■藤本印刷 ■2,000円
<山口出身者をモデルにした本> 南北朝と大内氏
■山本一成/著 ※自費出版 ■500円
童謡詩人金子みすヾの生涯
■矢崎節夫/著 ■ジュラ出版局 ■3,398円
■ISBN:4-88284-085-5
金子みすヾの詩を生きる
■酒井大岳/著 ■ジュラ出版局 ■1,262円
■ISBN:4-88284-087-1
みすヾコスモス わが内なる宇宙
■矢崎節夫/著 ■ジュラ出版局 ■1,800円
■ISBN:4-88284-180-0
みすヾさんへの手紙
■矢崎節夫/撰 ■ジュラ出版局 ■1,500円
■ISBN:4-88284-182-7
<作者が山口出身の本>
詩画集 ぽか〜ん
■宮原隆史 編  ■自費出版 ■2,000円
命育てる
■宮原隆史 編  ■自費出版 ■1.300円
裸説法
■宮原隆史 編  ■自費出版 ■1,300円
PRISM(プリズム)50
■山口大学文芸部 編 ■自費出版 ■250円
あんぱんとしろぎゅうにゅう
■おおにしかつのり/ぶん いしかわゆうこ/え ■新風舎 ■1,600円
■ISBN:4-7974-2673-X
八重子のハミング
■陽信孝/著 ■小学館 ■2,000円
■ISBN:4-09-396411-4
私の歩いた道 女優藤川夏子自伝
■藤川夏子/著 ■劇団はぐるま座(山口市) ■2,000円
■ISBN:4-8123-0594-2
栗原佳子の早!押し花
■栗原佳子/著 ■家の光協会 ■1,200円
■ISBN:4-259-56006-9
押し花ランド
■栗原佳子/著 ■大月書店 ■1,400円
■ISBN:4-272-61153-4
医者がススメル安楽死
■柴田二郎/著 ■新潮社 ■1,100円
■ISBN:4-10-385703-X
わたしと小鳥とすずと
■金子みすヾ/著 ■ジュラ出版局 ■1,200円
■ISBN:4-88284-070-7
ジープが町にやってきた
■大塚康生/著 ■平凡社 ■900円
■ISBN:4-582-76439-8
花 みすゞ詩画集
■栗原佳子/画 ■春陽堂書店 ■1,800円
■ISBN:4-394-90183-9
春 みすゞ詩画集
■金子みすヾ/詩 栗原佳子/画 ■春陽堂書店 ■1,800円
■ISBN:4-394-90188-X
夏 みすゞ詩画集
■金子みすヾ/詩 栗原佳子/画 ■春陽堂書店 ■1,800円
■ISBN:4-394-90191-X
秋 みすゞ詩画集
■金子みすヾ/詩 栗原佳子/画 ■春陽堂書店 ■1,800円
■ISBN: 4-394-90194-4
冬 みすゞ詩画集
■金子みすヾ/詩 栗原佳子/画 ■春陽堂書店 ■1,800円
■ISBN:4-394-90196-0
金子みすゞ全集 全三巻+解説書付
■ジュラ出版局 ■8,544円
■ISBN:4-88284-080-4
明るいほうへ
■金子みすヾ/著 ■ジュラ出版局 ■1,200円
■ISBN:4-88284-074-X
このみちをゆこうよ
■金子みすヾ/詩 ■ジュラ出版局 ■1,200円
■ISBN:4-88284-075-8
ほしとたんぽぽ
■金子みすヾ/童謡 ■ジュラ出版局 ■1,263円
■ISBN:4-88284-054-5
ふうちゃんの詩 金子みすヾ《南京玉》より
■金子みすヾ・上村ふさえ/詩 ■ジュラ出版局 ■1,360円
■ISBN:4-88284-056-1
朝焼小焼だ 大漁だ
■ジュラ出版局 ■1,500円
■ISBN:4-88284-181-9

美しき故郷  画文集●うつくしきふるさと[山口県東部版]
■国重昌利/文 川口健治/絵 ■藤本印刷 ■2,000円
■ISBN:4-901977-00-8

東部版ということで、岩国・柳井・周南の3地区の歴史的・文化的な名所といえるところを紹介しています。故郷をこよなく愛する心がひしひしと伝わってくるような絵と、その絵に動きをもたらしている説文がとてもすばらしく、思わずそこへ行ってみたくなってしまうこと間違いナシです。